こんなお悩みはありませんか
開発者が気づきにくい脆弱性は、攻撃者にとっての入口になります。
開発チームが自己レビューするだけでは見落としがある。第三者の目でチェックしてほしい。
ISO 27001審査やBPO先の要件として、定期的な脆弱性診断の実施を求められている。
クラウド移行後、IAMポリシーやS3バケットの公開設定が本当に安全かどうか確認できていない。
大手ベンダーに依頼すると数百万円になることも。中小企業でも継続的に受けられる価格で頼みたい。
診断メニュー
システム規模・目的に合わせてご提案します。複数メニューの組み合わせも可能です。
OWASP Top 10をベースに、認証・認可・セッション管理・インジェクション系の脆弱性を網羅的に検査します。
REST / GraphQL APIの認証・認可・レート制限・データ露出を診断します。モバイルアプリのバックエンドAPIにも対応。
AWSのIAM・S3・EC2・RDS・VPCなどの設定を精査し、意図しない公開・過剰権限・ログ欠落を洗い出します。
診断の流れ
初めての方でも安心して進められるよう、各ステップを丁寧にサポートします。
診断対象のURLや環境、ビジネス上のリスク優先度を事前に確認します。
1〜2営業日ツールとマニュアル診断を組み合わせ、見落としのない検査を実施します。
3〜5営業日発見した脆弱性を重大度別に整理。修正方針を含む報告書を提出・説明します。
2〜3営業日修正完了後に再診断を実施し、対策の有効性を確認します。
オプション成果物
ISMSや取引先への提出にも使える形式でご提供します。
料金
診断範囲・規模によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。
お問い合わせ
「どのメニューが必要か分からない」という段階でも歓迎です。システムの規模や要件をお聞きし、最適な診断範囲をご提案します。
contact@secscanpro.com / 通常2営業日以内にご返信します